三上カミ・ヒノキ・てる・あいさん  グループ展『散開目』:8月26日(日)まで WEST 1-F

本日よりWEST 1-Fでは
三上カミさん、ヒノキさん、てるさん、あいさんによる
 グループ展『散開目』が始まりました。

各作家が壁を一面ずつ自分色に染めている

今回の展示。
まずは展示の様子をご覧ください。



頭部シリーズの原点
魚君(うおくん)


「月の誕生についての考察」
代表的な月の誕生説をイメージした
作品が並びます。

こちらは「親子説」をイメージした作品。
地球の一部が飛びだして月になったとする説です。



鮮やかな花に蝶が引き寄せられています。


並べられた円盤をよく見てみると、
穴から覗く女性。


モノクロで描かれた男女に
鮮やかな鳥のアクセント。

この絵には一体
どれだけの人物が描かれているか
わかりますか?

*

壁ごとに違ったテイストのイラストを
楽しむことができます。
作品の関連グッズも多数ご用意!
ぜひお気に入りを見つけてくださいね。

グループ展『散開目』
26日(日)までの開催です。
ぜひご覧ください。